特定損害防止事業
○家畜の損害防止に次の検査を実施しています。
周産期疾患(乳牛)
(目的)
周産期に多発する第四胃変位、乳熱、ダウナー症候群、ケトン症の各疾病について、飼養管理上の問題を改善することで、事故低減を図る
(検査)
代謝プロファイルテストを実施し、発症リスクの高い牛を摘発するとともに牛群としての飼養上の問題点を指摘する。
農家支援事業(溝掘り機、あぜ塗り機等の貸し出し)へ
一般損害防止事業(イノシシ対策、ラジコン航空防除)へ
トップページへ